[WEBエンジニア向け]開発現場に出向いたら必ずやるべきこと2選

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どうも!

フロントエンドエンジニアとして、絶賛活動中のななです。

今回は、開発現場に出向いたらまず必ずやるべきことを2選、紹介します。

たった2選!?かと思いますが、とりあえずこの2つで大丈夫です。
また他に思い浮かんだら、その都度記事を更新するのでご安心を。

本記事は、初めて開発現場に向かう方むけの記事になります。

私も実際に、開発現場に出向いたことがあります。

私の経験や、ベテランのフリーランスエンジニアの意見も交えて、本記事を構成しました。

ぜひ、参考にしてみてください。

開発現場に出向いたら必ずやるべきこと

1、事前にwikiをしっかり読み込む

開発現場では主に、GitHubやBacklogを使ってソースコードを共有している現場がほとんどです。

それらに記載されている「wiki」と言うものを事前にしっかり、できたら全て読んでおきましょう。

wikiにはコーディング規約や、その現場の独自のルールなどが記載されています。

現場の方があなたに説明する頃にはすでに、
「あ、私すでにwiki読んだので知ってます」
という状態が好ましいです。

2、共有ドライブの内容を把握しておく

共有ドライブとは、例えばGoogleドライブやOneDriveなどのことです。

共有ドライブには、その現場が開発しているサービスの設計図や、
DBのカラム定義、DBのサンプルデータなどが共有されていることが多いです。

自分が開発していて、自分では判断できないことなどは、共有ドライブにヒントがあったありすることがあるので、共有ドライブの中身をある程度事前に把握しておくと良いでしょう。

おわりに

初めての開発現場への出向は不安かもしれませんが、
落ち着いて、困ったことがあったらすぐに会社に相談するようにしましょう。

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